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  • 2010.06.15 Tuesday
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明細書、窓口対応と入金機の併用は「非常に微妙」―厚労省(医療介護CBニュース)

 全国公私病院連盟(公私連)と日本病院会が開催した3月10日の来年度診療報酬改定の説明会で、厚生労働省保険局医療課の迫井正深企画官は、レセプト並み明細書(明細書)の無料発行が猶予される「正当な理由」に関して、窓口対応と改修が必要な自動入金機の併用は「非常に微妙」との見解を示した。迫井企画官が公務で退場した後に行われた質疑応答の中で、公私連の邉見公雄副会長が明らかにした。

■看護補助加算の研修、「モラル的なものでよい」

 質疑応答では、▽明細書▽専門研修の具体的な内容▽「急性期看護補助体制加算」の夜間対応―の3点について質問が集中。
 邉見副会長は明細書について、「今回のQ&A(事例集)では何も書かない。いろんな現場の様子を見ながら、次の改定に資していきたい」とする厚労省側の見解を紹介。また、急性期看護補助体制加算の院内研修会に関しては、「分からないものには触らない」「せきが止まらなかったら休んでください」「病院であったこと、見たことは外で言わないでほしい」など、「モラル的なものでよいようだ」と回答した。
 一方、急性期看護補助体制加算の夜間対応については、「非常に重要なので、持ち帰りたい」とする迫井企画官の発言を紹介した。

■公費負担医療で明細書発行は「望ましい」

 質疑応答に先立ち、来年度改定の概要を説明した迫井企画官は、公費負担医療の際の明細書の取り扱いについて、「領収書を発行しないので、明細書を発行する義務はないのではないかという話があるが、趣旨からすると、発行していただくことは当然望ましいとわれわれは考えている」と述べ、発行への理解を求めた。


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 NHKは9日、放送技術局制作技術センターの男性職員(58)を16日付で懲戒免職にすると発表した。同職員は昨年11月、東京の京王井の頭線の車内で女性の下半身を触り、今月2日に執行猶予付きの有罪判決を受けた。
 NHKは「関係者ならびに視聴者に改めておわびする。再発防止と信頼回復に徹底して取り組んでいく」としている。 

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 鳩山政権に対し、またもや厳しい世論が浮き彫りになった。共同通信社は6、7の両日に全国電話世論調査を実施したが、鳩山内閣の支持率は36・3%と続落。2月の前回調査より5・1ポイント下落した。昨年9月の内閣発足以来最低で、支持率が40%を割り込んだのも初めて。発足時に72・0%だった支持率は、半年でほぼ半減した。

 不支持率は前回比3・8ポイント増の48・9%。その理由のトップは「首相に指導力がない」で29・0%。背景には、鳩山由紀夫首相(63)や、民主党の小沢一郎幹事長(67)の政治資金問題を巡る不信感があるとみられる。

 夏の参院選比例代表の投票先は、前回は10ポイント以上の開きがあったにもかかわらず、今回は民主党が6・7ポイント減の26・9%、自民党が2・9ポイント増の26・3%でついに拮抗(きっこう)した。投票時、首相と小沢氏の資金問題を「考慮する」が30・8%、「ある程度考慮する」が29・8%となった。

 鳩山首相は小沢氏続投の意向を表明しているが、小沢氏について「幹事長を辞めるべきだ」の回答は前回よりさらに2・1ポイント増え74・8%。小沢氏が「国会で説明すべき」としたのは86・4%にも及んだ。

 北海道教職員組合の不正資金提供事件で関係者が逮捕された、小林千代美衆院議員(41)についても「議員を辞職すべきだ」が75・4%だった。

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首相、小沢氏が会談へ(時事通信)

 鳩山由紀夫首相は2日昼、首相官邸で小沢一郎民主党幹事長と会談する。2010年度予算案が同日夜に衆院を通過し、年度内の成立が確定することから、今後の政権運営や国会対策、夏の参院選に向けた取り組みなどについて協議するとみられる。
 与党が推した候補者が敗北した先の長崎県知事選結果などを受け、民主党への逆風も指摘される現状を踏まえ、政治資金規正法改正に向けた与野党協議機関の設置など「政治とカネ」の問題についても議論する可能性もある。 

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 新潟市は、市内の中小企業のビジネス支援に携わる「プロジェクトマネジャー」を5日から再公募する。製品開発、マーケティング、商品販売戦略などについての具体策をアドバイスするのが役目で、昨年12月に公募を行ったが適任者がなく、新たに人材を求めることにした。民間企業でのマネジメントまたは中小企業支援業務に3年以上の経験を持つことを条件とし、地方都市では破格の最高年俸1000万円で迎える。
 1月に締め切った前回公募には全国から34人が応募。大手金融機関の支店長経験者や他県の中小企業アドバイザーなど多彩な人材が集まったが、具体的な支援プランまで踏み込んでプレゼンテーションできる人がいなかったため、採用を見送った。今回は4月7日締め切りで、書類選考の後、直接の雇用主となる同市の外郭団体「新潟インダストリアルプロモーションセンター」(新潟IPC財団)の選考委員による面接を行い採用者を決定する。応募の秘密は厳守し、採用決定後の着任についても柔軟に対応する予定。
 同市はこの4月、新潟IPC財団にビジネス支援センターを設けて中小企業に組織的な支援を始めるが、プロジェクトマネジャーが個別の企業の適性に合ったアドバイスをすることで、地域経済活性化につなげる方針だ。
 詳しくは新潟IPC財団のホームページ(http://niigata−ipc.or.jp/ipc/)で。 

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「罪状」を「ジョウザイ」小林議員、事件に動揺(読売新聞)

 北教組事件で陣営の幹部らが逮捕された翌日の2日午前も、小林議員は報道陣の前に姿を見せなかったが、午後4時10分頃、来年度予算案を採決する衆院本会議場に秘書を伴って現れた。

 待ち受けた報道陣のフラッシュを浴びた小林議員は、声を震わせながら「応援してくれた多くの方に本当に申し訳ない」などと謝罪し、「罪状」を「ジョウザイ」と言い間違えるなど動揺を見せた。

 本会議終了後、衆院議員会館の事務所でも読売新聞の取材に応じたが、「金銭の授受があったことや、事務所の維持が困難だったことは、知らなかった」と事件への関与は否定した。

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 八ッ場(やんば)ダム関連工事を受注した業者が群馬県内の自民、民主両党の政党支部などに、06〜08年の3年間で計4925万円を献金していたことが24日の衆院国土交通委員会で明らかになった。民主党の中島正純氏が国交省、群馬県の資料と県に提出された政治資金収支報告書をもとに分析した資料を示し、前原誠司国交相に調査を要求。前原氏は「できる限り調査したい」と答弁した。

 中島氏によると、01〜08年度に国や群馬県が発注した同ダム関連工事(100万円以上)のうち、264件を受注した業者が自民と民主の同県内の選挙区支部や職域別支部など計22政治団体に献金していた。内訳は自民党が19、民主党が3。献金額は代表者が国会議員(元職を含む)の団体は自民が7団体で1370万〜60万円、民主が1団体で24万円。県議や首長(同)では自民が12団体で765万〜13万円、民主が2団体で32万円と30万円。最多は自民の上野公成元参院議員の1370万円だった。

 中島氏の追及に対して、前原氏は「調べていないので談合があったかは分からないが、客観的に見れば談合が行われていたのではないかという状況だ」と述べた。【石原聖】

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 宮城県教育委員会は28日、県水産高校(石巻市)と気仙沼向洋高校(気仙沼市)の生徒ら57人が乗船し、ハワイ沖で実習中だった県の海洋総合実習船「宮城丸」から、乗組員全員の無事を伝える連絡があったと発表した。

 同日午前9時ごろ、船長から県教委に電話で連絡が入った。連絡によると、宮城丸は1月20日に石巻港を出港し、約2カ月間の日程で実習中だった。津波の発生時は、ハワイ南西沖約1千キロでマグロはえ縄操業の訓練を行っており、海上で約1・5メートルの津波を観測したという。

 同船は現在、ホノルル方面に向かって航行中。当初の予定通り、3月2日にホノルル港に入港する予定という。

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なぜ真冬に刺す蚊がいるの? 産卵期の雌だけじゃ…(産経新聞)

【社会部オンデマンド】

 「東京メトロ丸ノ内線で先日、蚊に刺され、今日も蚊がいました。真冬なのになぜ、蚊がいるのでしょうか。また、刺すのは産卵期の雌だけと聞いたことがありますが、なぜ刺すのでしょうか?」=東京・多摩地区の男性(46)

■狙われる活発な人

 男性は今月上旬、地下鉄車内で蚊に顔を刺され、数日後に再び列車内で蚊を見かけたという。夏の天敵の蚊がなぜ冬も生き延び、活動しているのだろうか。

 蚊の生態に詳しい害虫防除技術研究所(千葉県八千代市)所長で医学博士、白井良和さんに尋ねると、男性が刺された蚊は都市の地下街などに生息し、近年増加している「チカイエカ」の可能性が高いという。

 男性の指摘通り、蚊が活発に血を吸うのは主に5〜10月。血を産卵のエネルギーにするためで、吸うのは雌だけだ。一般的に寒さに弱く冬は卵の状態だったり、成虫の場合は休眠状態だったりする。ところが、このチカイエカは成虫で冬を過ごし1年中吸血して産卵する。

 ただ、チカイエカは血を吸わなくても1回は産卵できるため、夏の夜に人を刺し、耳元で不快な音をたてるアカイエカなどに比べ、「なかなか吸血しない」(白井さん)。

 白井さんは「男性を刺したチカイエカは2週間という短い寿命で2回目以降の産卵を試みた。実験室では意図的に産卵させるため血を吸わせようとしてもなかなか吸血せず、刺されるのは珍しいケースだと思う」と興味深そうに話す。

 白井さんの研究では、刺されやすい傾向があるのは「活発な人」だという。仕事、スポーツ、学業など忙しく動いている人全般で、男女差はない。蚊は水分、二酸化炭素、熱で標的を発見。活発な人は汗をかき、二酸化炭素を多く排出するため、蚊が標的として認知しやすいというわけだ。

 あくまで傾向だが、ほかにも太め体形▽色黒や黒っぽい服の着用▽血液型O型−などの人も要注意だ。太めの人は表面積が広く、汗や二酸化炭素を多く排出しているため。また黒っぽい色は、モノクロでしか見えていない蚊にも見つけやすい。また、O型の人には医学的に体が丈夫で、活発な人の割合が高いというデータがあるという。

■駆除は地域ぐるみで

 白井さんは害虫の駆除も請け負う。東京都内の地下街でのチカイエカの駆除では、多いときで丼1〜2杯分の死骸(しがい)に遭遇するという。丼1杯分はおよそ3万匹。想像するだけでかゆくなりそうだ。

 もちろん、東京メトロ(東京都台東区)も手をこまねいているわけではない。質問を投げかけると、東京メトロ広報課は「不快な思いをさせてしまい、大変申し訳ない」と謝罪した上で、「少なくとも20年ほど前から対策を行い、蚊の駆除に努めている」と説明。

 蚊に関する苦情は明確な件数は把握していないものの、季節を問わず寄せられるという。対策としては、通路脇の溝など水がたまる場所をこまめに清掃しているほか、利用者の目に見えない排水ポンプ槽や、トンネル内の水がたまる部分に薬剤をまくなどして駆除に努めている。

 だが、チカイエカは駆除しても、近隣のビルに存在していれば排水溝などを通じて移動し、簡単に増殖する。そのため、あるビルを完全に駆除するためには、そのビルの付近一帯を駆除するのが効果的だそうだ。

 東京メトロは地上部分も含めると、路線総延長は195・1キロ、駅は179駅。付随する地下道や他社線との乗り入れを考慮すると総面積は膨大だ。白井さんは「地域に1軒でも駆除に対する意識の低い場所があれば、そこから広がる。完全に駆除するのは難しい」と指摘している。

 蚊は世界で約3500種類、国内で約100種類とされており、普段の生活で遭遇する血を吸う蚊は10種類程度。このうち、水田周辺を好むアカイエカが都市化に伴い減少傾向にある一方、都市に住むチカイエカや廃タイヤなどの水たまりにすむヒトスジシマカが増加傾向にある。3〜4月はチカイエカの増殖期だ。

 また、温暖化の影響で、1950年代は福島県だった蚊の北限が、現在は岩手県中部にまで北上。研究者の間では北海道にも2100年には上陸する−という説もある。蚊との戦いは、季節、場所を問わず続くといえそうだ。(高橋裕子)

     ◇

 「社会部オンデマンド」の窓口は、MSN相談箱(http://questionbox.jp.msn.com/)内に設けられた「産経新聞『社会部オンデマンド』」▽社会部Eメール news@sankei.co.jp▽社会部FAX 03・3275・8750。

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 国公立大2次試験の前期日程が25日、始まった。この日は国立81大学360学部、公立68大学142学部で試験がある。

 東海地方の国公立大でも2次試験(前期日程)が25日、始まった。名古屋大学(名古屋市千種区)では午前10時の試験開始と同時に、受験生たちが外国語の問題と向き合った。

 同大前期日程を志願したのは、計4960人。全学部の平均倍率は2.9倍で、昨年の3倍から微減した。26日にも数学、国語の試験を行う。【高橋恵子】

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